就職・資格

観光業界で役立つ資格が多く取得可能!
就職活動でもアピールできます!

KEISENでは通常授業のカリキュラムに、資格試験に向けた対策講座が含まれています。
資格の取得は就職試験の際にあなたの強みになります。
資格取得に積極的にチャレンジして、将来の可能性をどんどん広げよう!!

日頃の授業や実習も、試験対策になっています!

合格者の声01

日頃の授業や実習も、
試験対策になっています!

普段の授業や実習が、試験に向けてのトレーニングになっていたこともあって、比較的スムーズに合格することができたと感じています。また、最上級の1級を取得されている先生から直接指導していただいたことも、大変心強かったです。今後も授業に、実習にしっかりと取り組んで、たくさんの人を笑顔にできるステキなホテルマンへと成長していきたいです。

ホテル科
レストランサービス技能検定3級(国家資格)

森田 美有さん(札幌北高校出身)

合格に向けての勉強は、スキルアップにもなります。

合格者の声02

合格に向けての勉強は、
スキルアップにもなります。

先日、国家資格であるブライダルコーディネート技能検定3級に合格することができました。試験対策の授業では、ヘアメイクやネイル、フラワーアレンジメントなどの基礎から応用までを徹底的に学習。一つひとつのスキルをしっかりと伸ばすことで、このうれしい結果をつかむことができました。この資格は就職活動でも大きなメリットになるので、合格は本当にうれしいです!

ウェディング科
ブライダルコーディネート技能検定3級(国家資格)

横井 輝来さん(市立函館高校出身)

先生の楽しい授業が、合格へのポイントになりました!

合格者の声03

先生の楽しい授業が、
合格へのポイントになりました!

「北海道観光マスター検定」の試験に向けては対策授業を通して、しっかりと合格レベルにまで知識を伸ばすことができました。また、その対策授業では先生が、いろいろなエピソードを交えながら、すごく楽しく指導してくださるので、いつもワクワクしながら授業に臨むことができました。今後もたくさんの資格試験にチャレンジして、将来の活躍の幅を広げていきたいです。

エアライン科
北海道マスター検定

川口 渚紗さん(札幌厚別高校出身)

過去問題だけでなく、幅広く勉強することが大切です。

合格者の声04

過去問題だけでなく、
幅広く勉強することが大切です。

航空会社に就職するには、TOEICのスコアはとても大切です。そのため、入学から現在まで、TOEICには特に熱心に臨んできました。過去問題を解くだけでなく、正しい発音の練習やリスニング、などを繰り返し行うことで、「765点」というスコアを出すことができました。将来は海外で働きたいので、今後もさらに語学力の向上にがんばっていきたいと思います。

エアライン科
TOEIC765点

加藤 ソフィ 響子さん(鹿追高校出身)

資格取得を励みに、さらに学びを深めていきたいです。

合格者の声05

資格取得を励みに、
さらに学びを深めていきたいです。

国内業務旅程管理主任者(添乗)は、旅行・ホテル業界に就職するうえで、強みになるものであると同時に、就職後も大きく活きるものです。合格に向けて特に役立ったと感じているのは「国内企画」の授業です。国内旅行のプランを企画していくことを通して、日本中の観光名所を覚えることができました。今後は世界の観光地にも目を向けて、さらに知識を高めていきたいです。

旅行科
国内業務旅程管理主任者(添乗)

西村 茉南花(江別高校出身)

資格取得は就職活動での大きな強みになります。

合格者の声06

資格取得は就職活動での
大きな強みになります。

学生時代に取得できる資格は全部取ろう! をモットーに、日々、試験勉強に励んでいます。先日取得した総合旅行業務取扱管理者については、やはり、日頃の授業で得た知識が追い風になったと感じています。もちろん、先生方からも丁寧に指導していただいたことも合格へとつながりました。そして、先日大変うれしいことにJR北海道から内定を獲得! 資格取得の大切さを改めて知りました。

鉄道科
総合旅行業務取扱管理者(国家資格)

瀬尾 大賀さん(北海道科学大学高校出身)

取得可能資格早見表

資格名 内容 ホテル科 エアライン科 ウェディング科 旅行科 鉄道科
専門士

専修学校の専門課程の2~3年制の学科を卒業した者に授与される称号。

レストランサービス
技能検定(3級)【国家資格】

ホテルの料飲サービス担当者の接遇マナーや、サービスの質を評価する国家資格。学科試験と実技試験があり、合格者にはレストランサービス技能士の称号が授与されます。

実用英語技能検定(各級)

通称「英検」と呼ばれ、英語の習熟度を7段階で評価する検定。ホテル、エアライン業界への就職の際に役立ちます。

マナー・プロトコール検定
(2級・3級)

NPO法人日本マナー・プロトコール協会が実施する日本人として社会人として必須のマナーやプロトコール(国際儀礼)に関わる知識と技術を認定する資格です。国際ビジネス、サービス産業、教育業界をはじめ、就職、ビジネスの第一線で活かす事ができます。

ホテルビジネス実務検定(各級)

宿泊・料飲・宴会・調理・マーケティングなどホテル業務全般に関する知識を問う検定。どの部門に配属されても役立つ上、ホテル業界への就職が有利になります。

和食検定(初級レベル)

日本の食文化を正しく理解し伝えるための基礎知識、またそれを継承し発信していくための専門知識と実務知識の理解度を測るための筆記試験です。おもてなしの現場、日々の生活ので活かしていける資格です。

インフィニ国際線検定

全日本空輸(ANA)を含めた世界の約45%の国際線予約発券システムの操作に関する技能検定。道内では、大学・専門学校含め、経専だけで学べ、受験・取得できる検定。

able国内線検定

全日本空輸(ANA)が使用している国内線予約発券システムの操作に関する技能検定。道内では、大学・専門学校含め、経専だけで学べ、受験・取得できる検定。

ブライダルコーディネート
技能検定(3級)【国家資格】

顧客のブライダルに対するニーズの聞き取り、既存サービス・商品等を組み合わせたブライダルの提案、ブライダルコーディネートに必要な知識・技術・実践力を問う国家資格。

色彩活用パーソナルカラー検定
(3級)

色に関する知識の理解度や技術の習熟度を認定する検定。ドレスのコーディネートや装花などウェディング関連で強みとなります。

ABCブライダルプランナー検定
(2級・3級)

欧米で活躍するプランナーが属する、国際的に最大規模の全米ブライダルコンサルタント協会(ABC)が、その求められる知識と能力を認定する検定です。

山野流着装(初伝・中伝)

着物は冠婚葬祭など生活の節目節目で着用されるもの。そうした場面で装うにふさわしいきものの知識を身に付け、きものの着装をするための資格。専門学校としてはKEISENだけが取得可能です。

国内旅行業務取扱管理者
【国家資格】

国内旅行業務の一切を手掛けることのできる国家資格。旅行会社は営業所ごとに有資格者1名以上を配置することが法律で定められているため、業界就職に圧倒的に有利です。

総合旅行業務取扱管理者
【国家資格】

国内・海外すべての旅行業務を手掛けることのできる難関の国家資格。法律や世界地理、契約なども含めた総合的な知識が必要となる資格です。

国内地理検定(2級~4級)

国内の地理に関する知識をランクづけて認定する検定。

海外地理検定(2級~4級)

海外の地理に関する知識をランクづけて認定する検定。

観光英語検定(2級・3級)

ホテル、空港、観光、ショッピングなどで必要な英語力を問う検定。国内で海外旅行客をアテンドする為の知識も高めることができます。

ビジネス能力検定(2級・3級)

ビジネスマナーをはじめ、文書作成やコミュニケーションスキルなど、社会人に必要な基礎的な能力を評価します。

国内旅程管理主任者

添乗員になるために必要な国土交通大臣認定の資格。原則的に受験には実務経験が必要ですが、KEISENでは旅行会社の協力により在学中の取得を可能にしています。

TOEIC

英語コミュニケーション能力を公平公正に評価する世界共通の基準。結果は合格・不合格ではなく、スコアで表示されるので、現在値の正確な把握や目標設定が可能。

普通救命講習

札幌市防災協会が主催する救命講習のこと。心肺蘇生やAEDの使い方、ケガの際の応急手当などの知識や技術を習得します。

北海道観光マスター検定

北海道を訪れる観光客を温かく親切にもてなすための知識を問う検定。北海道の観光地や歴史、自然などに関する問題が出題されます。

ビジネス電話検定(知識A・知識B)

ビジネスシーンでの電話のかけ方の専門性を問う検定試験です。

サービス接遇検定
(1級~3級)

サービス業務に必要な心構えや立ち振る舞いなど、接客の専門知識やコミュニケーション能力を認定する検定です。

秘書検定(1級~3級)

社会に出て働く人なら誰でも備えておかなければならない基本的な常識を,秘書技能という名称に集約して評価する検定。

世界遺産検定
(4級~マイスター)

人類共通の財産・宝物である世界遺産を通して、国際的な教養を身に付け、持続可能な社会の発展に寄与する人材の育成を目指した検定です。著名人・芸能人も多く受験し取得している検定です。

日本語ワープロ検定(各級)

日本語ワープロソフトを使った正確かつ、スピーディな文字入力、文書処理能力向上を目的とした検定です。

情報処理技能検定(各級)

パソコンの表計算ソフトやデータベースソフトを使った情報処理能力を問う検定。あらゆるビジネス現場で活きる資格です。

文書デザイン検定(1級~3級)

パソコンソフトを使い、誰もが見やすい文書を作成する能力を身に付けることと、コンピューターの活用能力の向上を目的とした検定です。

プレゼンテーション検定
(1級~3級)

パソコンのプレゼンテーションソフトの有効な利用を通じて、プレゼンテーション資料作成能力を身につけるとともに、情報化社会の中でコンピュータ活用能力の向上を図ることを目的とした検定。

手話検定(2級~5級)

手話を通訳する能力ではなく、手話でのコミュニケーション能力を評価する検定。耳が不自由なお客様への接客で役立ちます。

ハングル能力検定(各級)

ハングル語への理解度を問う検定。韓国人旅行客への応対、韓国での通訳など、さまざまな場面で役立ちます。

中国語検定(各級)

中国語を読む、書く、話す、聞く能力を問う検定。理解度、コミュニケーション能力を6段階に分けて評価します。

●:必修資格 〇:任意受験資格

pegetop
loading