資格試験対策

資格試験対策

KEISENでは通常授業のカリキュラムに、資格試験に向けた対策講座が含まれています。
資格の取得は就職試験の際にあなたの強みになります。
資格取得に積極的にチャレンジして、将来の可能性をどんどん広げよう!!

特別講義での反復学習が、 合格への決め手になりました。

合格者の声01

特別講義での反復学習が、
合格への決め手になりました。

KEISENには最上位級である1級を保有している先生が3名もいるので、筆記試験も、実技試験も先生方の細やかなアドバイスを頂きながら何度も練習しました。試験前の約1週間の特別講義では、何度も反復練習を行い、放課後に残って先生と一緒に練習を積んできました。合格した時は本当に嬉しかったです。今後はさらに経験を積んで2級の取得も目指したいと思います!

ホテル科
レストランサービス技能検定3級(国家資格)

鎌田 詩央里さん(秋田県立能代高校出身)

先生からの丁寧な指導で、合格することができました。

合格者の声02

先生からの丁寧な指導で、
合格することができました。

KEISENは普段の授業に加えて、検定の1週間前から対策授業が始まります。試験対策はもちろんですが、普段の授業から試験で出題されそうなポイントを教えていただけるので心強かったです。何と言っても、全米ブライダルコンサルタント協会認定プロフェッショナル・ブライダルコンサルタントの資格を持っている先生が担任なので、より丁寧に教えていただいたことが、合格に結びつきました。

ウェディング科
ABCブライダルプランナー検定3級

有櫛 綾香さん(北海道八雲高校出身)

ウェディングのプロへ一歩前進です!

合格者の声03

ウェディングのプロへ
一歩前進です!

ウェディングの仕事を目指すうえで、ドレスの知識・技術はもちろん、着物の知識・技術もないと新郎新婦様の期待に添えないと思い、KEISENでしか取る事ができないこの資格取得は進路選びのひとつのポイントでした。何より最上級である奥伝講師着物着付師の資格を持っている先生から直に教えて頂けるので、難しかったですが、とても安心して臨むことができました。

ウェディング科
山野流着装 初伝

山下 佑梨花さん(旭川龍谷高校出身)

楽しみながら取得する事ができました!

合格者の声04

楽しみながら
取得する事ができました!

北海道の航空業界で働くうえで、北海道にいらっしゃるお客様を精一杯おもてなししたい!という気持ちで、この検定を受験しました。過去問を振り返りながら、最新の観光情報や、時事ニュースまで、有資格者の先生から学び、楽しく身に付ける事ができ、改めて北海道の自然の豊かさ、観光資源の多さを認識しました。これからも資格取得には積極的にチャレンジして、将来の活躍の幅を広げていきたいと考えています。

エアライン科
北海道観光マスター検定

山崎 萌恵さん(北海道函館商業高校出身)

将来の可能性をどんどん広げましょう!

合格者の声05

将来の可能性を
どんどん広げましょう!

1年次に取得した国内旅行業務取扱管理者の知識に加え、海外の法律や地理、そして契約に至るまで、今まで聞いたこともない用語が沢山でしたが、この資格を持っている先生が4人もいるKEISENならではの日々の授業や試験前の特別講義のおかげで、超難関の国家資格を取得する事ができました!資格取得は将来の可能性を広げてくれるものです。どんどん挑戦しましょう!

旅行科
総合旅行業務取扱管理者(国家資格)

清水 柚菜さん(市立札幌啓北商業高校出身)

試験直前までしっかり対策。復習が合格のポイントに!

合格者の声06

試験直前までしっかり対策。
復習が合格のポイントに!

KEISENの先生方は業界で経験を積まれた観光のプロ。絶対に取っておきたい資格だったので、先生方にとにかく何度も質問しました。試験前には二日間の特別講義を組んでいただいたおかげで、十分に復習ができポイントもしっかりと押さえられました。実務経験が必要なこの資格を在学中に取得できるのはKEISENだけ。同じ夢を持つ仲間たちと一緒に頑張りました!

旅行科
国内旅程管理主任者

佐藤 ルナさん(北星学園大学附属高校出身)

取得可能資格早見表

資格名 内容 ホテル科 エアライン科 ウェディング科 旅行科 鉄道科
専門士

専修学校の専門課程の2~3年制の学科を卒業した者に授与される称号。

レストランサービス
技能検定(3級)【国家資格】

ホテルの料飲サービス担当者の接遇マナーや、サービスの質を評価する国家資格。学科試験と実技試験があり、合格者にはレストランサービス技能士の称号が授与されます。

実用英語技能検定(各級)

通称「英検」と呼ばれ、英語の習熟度を7段階で評価する検定。ホテル、エアライン業界への就職の際に役立ちます。

マナー・プロトコール検定
(2級・3級)

NPO法人日本マナー・プロトコール協会が実施する日本人として社会人として必須のマナーやプロトコール(国際儀礼)に関わる知識と技術を認定する資格です。国際ビジネス、サービス産業、教育業界をはじめ、就職、ビジネスの第一線で活かす事ができます。

日本語ワープロ検定(各級)

日本語ワープロソフトを使った正確かつ、スピーディな文字入力、文書処理能力向上を目的とした検定です。

情報処理技能検定(各級)

パソコンの表計算ソフトやデータベースソフトを使った情報処理能力を問う検定。あらゆるビジネス現場で活きる資格です。

文書デザイン検定(1級~3級)

パソコンソフトを使い、誰もが見やすい文書を作成する能力を身に付けることと、コンピューターの活用能力の向上を目的とした検定です。

ホテルビジネス実務検定(各級)

宿泊・料飲・宴会・調理・マーケティングなどホテル業務全般に関する知識を問う検定。どの部門に配属されても役立つ上、ホテル業界への就職が有利になります。

和食検定(初級レベル)

日本の食文化を正しく理解し伝えるための基礎知識、またそれを継承し発信していくための専門知識と実務知識の理解度を測るための筆記試験です。おもてなしの現場、日々の生活ので活かしていける資格です。

ブライダルコーディネート
技能検定(3級)【国家資格】

顧客のブライダルに対するニーズの聞き取り、既存サービス・商品等を組み合わせたブライダルの提案、ブライダルコーディネートに必要な知識・技術・実践力を問う国家資格。

色彩活用パーソナルカラー検定
(初級~上級)

色に関する知識の理解度や技術の習熟度を認定する検定。ドレスのコーディネートや装花などウェディング関連で強みとなります。

ABCブライダルプランナー検定
(2級・3級)

欧米で活躍するプランナーが属する、国際的に最大規模の全米ブライダルコンサルタント協会(ABC)が、その求められる知識と能力を認定する検定です。

山野流着装(初伝・中伝)

着物は冠婚葬祭など生活の節目節目で着用されるもの。そうした場面で装うにふさわしいきものの知識を身に付け、きものの着装をするための資格。専門学校としてはKEISENだけが取得可能です。

国内旅行業務取扱管理者
【国家資格】

国内旅行業務の一切を手掛けることのできる国家資格。旅行会社は営業所ごとに有資格者1名以上を配置することが法律で定められているため、業界就職に圧倒的に有利です。

総合旅行業務取扱管理者
【国家資格】

国内・海外すべての旅行業務を手掛けることのできる難関の国家資格。法律や世界地理、契約なども含めた総合的な知識が必要となる資格です。

国内地理検定(2級~4級)

国内の地理に関する知識をランクづけて認定する検定。

海外地理検定(2級~4級)

海外の地理に関する知識をランクづけて認定する検定。

観光英語検定(2級・3級)

ホテル、空港、観光、ショッピングなどで必要な英語力を問う検定。国内で海外旅行客をアテンドする為の知識も高めることができます。

ビジネス能力検定(2級・3級)

ビジネスマナーをはじめ、文書作成やコミュニケーションスキルなど、社会人に必要な基礎的な能力を評価します。

国内旅程管理主任者

添乗員になるために必要な国土交通大臣認定の資格。原則的に受験には実務経験が必要ですが、KEISENでは旅行会社の協力により在学中の取得を可能にしています。

TOEIC

英語コミュニケーション能力を公平公正に評価する世界共通の基準。結果は合格・不合格ではなく、スコアで表示されるので、現在値の正確な把握や目標設定が可能。

普通救命講習

札幌市防災協会が主催する救命講習のこと。心肺蘇生やAEDの使い方、ケガの際の応急手当などの知識や技術を習得します。

北海道観光マスター検定

北海道を訪れる観光客を温かく親切にもてなすための知識を問う検定。北海道の観光地や歴史、自然などに関する問題が出題されます。

ビジネス電話検定(知識A・知識B)

ビジネスシーンでの電話のかけ方の専門性を問う検定試験です。

サービス接遇検定
(1級~3級)

サービス業務に必要な心構えや立ち振る舞いなど、接客の専門知識やコミュニケーション能力を認定する検定です。

秘書検定(1級~3級)

社会に出て働く人なら誰でも備えておかなければならない基本的な常識を,秘書技能という名称に集約して評価する検定。

世界遺産検定
(4級~マイスター)

人類共通の財産・宝物である世界遺産を通して、国際的な教養を身に付け、持続可能な社会の発展に寄与する人材の育成を目指した検定です。著名人・芸能人も多く受験し取得している検定です。

プレゼンテーション検定
(1級~3級)

パソコンのプレゼンテーションソフトの有効な利用を通じて、プレゼンテーション資料作成能力を身につけるとともに、情報化社会の中でコンピュータ活用能力の向上を図ることを目的とした検定。

手話検定(2級~5級)

手話を通訳する能力ではなく、手話でのコミュニケーション能力を評価する検定。耳が不自由なお客様への接客で役立ちます。

ハングル能力検定(各級)

ハングル語への理解度を問う検定。韓国人旅行客への応対、韓国での通訳など、さまざまな場面で役立ちます。

中国語検定(各級)

中国語を読む、書く、話す、聞く能力を問う検定。理解度、コミュニケーション能力を6段階に分けて評価します。

●:必修資格 〇:任意受験資格

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